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2018年12月 6日 (木)

KATO 14系客車の続き。

KATO 14系急行能登編成で14系客車を手に入れたわけですが、購入した時期が発売直後ではなかったので、お店には能登編成とスハフ14、オハフ15のみ。
オハ14は残ってませんでした。

Img_8177

で、ファーベルさんへ行った時にオハ14を2両見つけてそのままゲットです。

ということで、さらにスハフ14を1両追加したので、14系客レもソコソコな感じで遊べるようになりました。

それでは、続きます。。。

スハ14は、行き先表示が白くなっていたり、号車番号が印刷されていないなどの違いはありますが、基本的に能登セットと同じもの。

Img_8254

ということで、単品スハフ14を見ていきます。

こちらも基本はセットに対して、側面行先が無地、号車表記などが無しなどの違いで、あとは同じ仕様です。

Img_8255

セットものと一番異なるのがテールサイン。
こちらは、踊り子のテールマークが選択できます。

Img_8256

すでに、能登編成には室内灯を入れているので、単品のオハ14、スハフ14にも同じテープLEDで室内灯を組み込みます。
今回の14系能登編成は5m600発のLEDテープを使いましたので、1両あたり15個のLEDが入っています。
細かく計算はしていませんが、TOMIX N1001CLやKATO ハイパーDXの様な1.2Aタイプのパワーパックなら問題ないでしょう。
フルスロットルにもしないですからね。

これで、スハフーオハ×4両-オハフーオハースハフの踊り子9両編成ができますね。
能登編成の車両には、行き先表記や号車表記が入っていますが、老眼で見えなくなってきているのでキニシナイwww

ということで、14系能登編成もひと段落です。

それでは、また次回。

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