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2011年11月24日 (木)

ワールド工芸C61Ⅱ東北形を作る。その4

ワールド工芸のC61東北形Ⅱを作る。その4です。

前回までに、キャブ、ボイラーを合体させていますが、今回は、いろいろと部品を付けていきます。

P1060149

以前作った、C62-2、32やC57九州型に比べると格段に組みやすくなっていますね。

ここまでは、多少のミスはあるのもの、なんとかリカバーできているかと思います。

まずは、本日までの経過。

P1060157

給水温め器や煙室扉など取り付け。
煙突もまっずぐ付きました。

と言いながら、説明書を見ると手すり関係を付けた後に煙室扉をつけるとのこと。
まぁ、なんとかなるでしょう。
煙室扉のハンドルと、前照灯は後程接着剤で取り付けるのでつけてません。

P1060158

キャブも完成。
自分的には綺麗にできたかと。
だいたい上手くいくときは、すんなり進むものです。

P1060159

ATS発電機を付けます。

P1060163

公式側の逆転器などなど。
ついでにドームも付きました。

P1060165

砂撒き管はφ0.2の真鍮線で作ります。

P1060164

色々と部品をつけて、とりあえず大物は終わり?

P1060207

それでもって、搬出w

Img_5634

やってみたかっただけ。
ランボードが無いとか、いろいろと違いますが。。。

今日はここまで。

それでは、また次回。

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コメント

ばりばりと進んでいますね!
うちの客車の進み具合からすると早い、早い。
やっぱり機関車の工作の方が面白いですねー。
20号機の現役時代の砂撒き管はもう少し寄っているような気がします。

投稿: Salam | 2011年11月24日 (木) 07時06分

こんばんわ。
一気に進めていますw
どうしても、内容が濃いので熱中してしまいますね。
砂撒き管は、手持ちの写真を片手に直してみます。

投稿: ラビット | 2011年11月25日 (金) 21時53分

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