ホキ800に部品を付けよう。
説明書従って、裏のネジ2本を外してウエイトを外します。
ネジを外したら、枠とホッパー部を分離させます。
中央の柱2本をつまんで分解した方がやりやすいかもしれません。
しっかり填っていますし、細い部品なので壊しそうで怖いです。
実際にやってみると、柱部分は思ったより柔軟性は有りますが、ムリは禁物。
ハンドル、台座などを差し込みます。
もちろん、ランナーの付け根はキチンとカッターで成形します。
しかし、取り付けは結構キツイので、差し込みにくいです。
Φ0.7のドリルで一度穴を通した方が入れやすい様です。
私はΦ0.8で通したため、緩くなりすぎました。![]()
結局、Gクリアで接着しました。
やっぱり部品が付くとグッと良くなりますね。
ナンバーも付けます。
大きなナンバーは難しくなく填りますが、床板部の小さなナンバーは、ものによって緩い場合が有るので、Gクリアなどで接着した方が良い場合があります。
私も1カ所緩い部分がありました。
今日、2両だけ作業しましたが、1両はハンドル台座の向きを間違えて付けてしまい、やり直しになりました。
付けるときは注意しましょう。
最初の車両で、車体分解に手こずり思いのほか時間が掛かりました。
それなので、今日は2両で作業終了です。
残りの2両と、カプラー交換はまた後日やりたいと思います。
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コメント
こんばんは。
説明書を見ないで組んだらハンドルの位置が全然違うのも知らなく(無視??)残りの2両で気づきorz結局ふりだしでした。
部品付けを甘く見ていましたが完成するとホキ、結構気に入ってます。
投稿: Honda | 2008年11月13日 (木) 00時32分
1両目が上手くいったので気を抜いてしまいました。

気が付いたのは、完全に組み上げてからだったので、すっかりやる気もダウンです。
でも、出来上がると良いですよね。
Hondaさんの加工例を参考に、私も手を入れてみたくなりますね。
近々真似させてもらいます!
投稿: ラビット | 2008年11月13日 (木) 21時55分